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紀要35号

¥1,000 税込

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 滋賀県文化財保護協会設立50周年記念号第2弾!  縄文時代から古代、近世、そして活用にいたるまで幅広いテーマの論考が揃っています。  A4版 103頁 2022.3刊行 ◆円筒上層式土器における土偶意匠の展開と実態  -認識の更新と深化に向けた素描- 瀬口眞司 ◆滋賀県における縄文時代早期後葉~前期前葉遺跡の集成 小島孝修 ◆はじまりのモニュメント  -縄文晩期における墓配置の一事例- 松室孝樹 ◆上砥山遺跡出土木製品の年輪年代測定からみた出土遺構の数値年代   前田仁睴・星野安治・内田保之 ◆大津市神領所在瀬田廃寺造営過程の検討 小松葉子 ◆八幡山城跡出土軒平瓦ついての一試論  -主に製作技法・製作痕跡から- 山口誠司 ◆滋賀県内出土の江戸時代の化粧道具 田中咲子 ◆長浜市八雲書院資料調査報告<瓦編1>  古山明日香・福井知樹 ◆茶の利用について研究ノート(1)  小竹志織 ◆文化財の保存と活用のこれまでとこれから  -調査法人滋賀県文化財保護協会の取り組みから- 堀 真人

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